|
細木かずこ・・・その波乱万丈な半生もふくめて、日本で最も有名な占い師といえば、
間違いなく細木かずこといえるだろう。
細木かずこが毎年出版している占い本はどれも大ベストセラーであり、これまでに出版した本の
総販売部数は5000万部を超え、世界一占いの本を売った人物として
細木かずこはギネスブックにも掲載されている。
また真偽はともかく、「細木かずこ六星占術」は、
中国古来の万象学、算命学、易学の研究を長年にわたって研究し、
細木かずこが独自に生み出したものだという。
細木かずこ陽明学の大家である安岡正篤氏の弟子であり、
彼に出会うことで、細木かずこ六星占術は“人間学”にまで
高められたという。 占いばかりではなく、テレビばどで紹介される細木数子料理レシピなども人気を 博しており、今後もなにかと細木かずこは目の離せない人物だろう。 江原 啓之
愛蔵版 幸運を引きよせるスピリチュアルブック
江原さんが好きで、色々本を読んでみましたが、この本は人生教訓がうまくまとめられていて、とても勉強になりました。宗教じみているものには抵抗があったのですが、この本は、毎日の生活のなかで誰もが抱える問題に対して、どういう気持ちで向き合うべきか、とても分かりやすく書かれていて読んでいてとても元気になります。幸せはやはり自分のこころが決めるのだなあと改めて感じさせられました。また、実生活でどのように精神を整えれば良いか、一日の時間帯に分けて、分かりやすく書かれていて、実践しやすく役に立ちました。聖書を読む時のように、自分を前向きな気持に導いてくれて結果的に幸せを感じさせてくれる本だと思います。
あたたかい江原さんの言葉と、素敵な絵を読んだり見たりしていると
他で評判を聞いて水晶目当てに購入しました。
読んでみると、要するに気持ちの持ち方次第だということがわかります。
昔いじめられた過去があり、なにをやってもうまくいかなくて、コンプレックスのかたまりだった私がなにげなく手にしたこの一冊の本に気づかされました。ずっと自分を卑下して悪い方向にもっていっていたのは自分自身だと。この本は私を前向きにしてくれました。私のように暗い人生を歩んできたひと、ぜひこの本を読んでみてください!きっと救われますよ! |
このページの情報は 2006年8月5日17時11分 時点のものです。 |







