いい意味でも悪い意味でも世間を騒がせる視聴率女王、細木かずこ。占いばかりでなく、その料理レシピさえも有名
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細木かずこ・・・その波乱万丈な半生もふくめて、日本で最も有名な占い師といえば、 間違いなく細木かずこといえるだろう。

細木かずこが毎年出版している占い本はどれも大ベストセラーであり、これまでに出版した本の 総販売部数は5000万部を超え、世界一占いの本を売った人物として 細木かずこはギネスブックにも掲載されている。

また真偽はともかく、「細木かずこ六星占術」は、 中国古来の万象学、算命学、易学の研究を長年にわたって研究し、 細木かずこが独自に生み出したものだという。 細木かずこ陽明学の大家である安岡正篤氏の弟子であり、 彼に出会うことで、細木かずこ六星占術は“人間学”にまで 高められたという。

占いばかりではなく、テレビばどで紹介される細木数子料理レシピなども人気を 博しており、今後もなにかと細木かずこは目の離せない人物だろう。

江原 啓之

江原啓之神紀行2 四国・広島・出雲

江原啓之神紀行2 四国・広島・出雲

人気ランキング : 2178位
定価 : ¥ 1,000
販売元 : マガジンハウス
発売日 : 2005-12-10

価格 商品名
¥ 1,000 江原啓之神紀行2 四国・広島・出雲
中途半端

本のなかで、江原さんが言っていること自体は、面白かったのですが
構成が中途半端。本の作りの悪さです。レストランだの宿だのの量が
多すぎ。これではまるで「るるぶ」ですねー。

良書ですが

行けば分かりますが、神魂神社はいただけない。最低でした。建物だけ立派でしたが。神主が初老の人の良さそうな女性をいじめていました。一部始終見まして、後で女性にフォローしました。狂信的に傾倒するのは危険です。神主がヘンな所は信仰の場としては、やはりヘンだと思います。

良い本です

厳島神社についての本を探していたときに出会った一冊ですが、逆に併せて掲載されている出雲の神社や四国霊場に興味を持ってしまいました。
この本はただ神社の由緒等を羅列してあるものでなく、筆者の主観によって紹介がなされているあたりに好感が持てました、また写真もふんだんに盛り込まれているので手に取りやすく、かつその紹介されている神社へ素直に誘ってくれる良い本だと思います。
筆者の江原啓之という方、テレビ等で拝見はしていましたが、正直なところ胡散臭い霊能力者という認識しかありませんでした、しかしこの本を読み、認識が180度変わりました。それがきっかけで彼の本にも興味を持ち始めましたが、まずは神紀行の続編をどんどん出してもらいたいものです。

では「レビュー」します。

「神紀行2」が出ましたね。江原さんファンは当然でしょうが、そうでない方々についても、各地の「神社」をこうした形で紹介する本は皆無でしたから、そういう意味でも大変に貴重な書物と客観的にも思っております。
一歩進めて書き込みますが、霊能者、江原啓之さんご自身が「実体験」されて書き込んでいらっしゃる以上、まずは「その地に行って、江原さんの書いた内容と一致出来るかどうか、実体験していく」事も必要と思います。早速、厳島神社については仕事の合間に行って来ようと思っております。こうしたガイドは嬉しいですね、以前にも書きましたが全く別の観点ですが、五木寛之さんも昨年から出版されておりましたですね。更にスピリチュアルな観点から書いていらっしゃる江原さんの本著には斬新かつ教えられる事多し、と。ありがたい事ですね。合掌。

このページの情報は
2006年8月5日17時11分
時点のものです。

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